自分軸を磨くために

体験してみる

投稿日:2017年5月21日 更新日:

僕は以前、自分のやりたいことが分からなくなって、自分に本当に合った職業って何だろうと思い悩んでいたことがありました。
 
その時にあるサイトを発見して1日スポーツトレーナーになる体験をしてみました。
(仕事旅行社:https://www.shigoto-ryokou.com/all)
 
1日スポーツトレーナーの仕事を見学し、一緒にやらせていただいたりして、こんな仕事もあるんだな、と感じたのを覚えています。
  
僕は昔から犬が大好きだったので、筑波にある「ワンワンランド」に行ってみたら、周りは子供連れの家族ばかりで、すごく肩身の狭い思いをしたこともありました。。
  
今の時代は、たくさんのサービスがインターネットを調べるだけで、見つけることができて体験や出会いの場所はたくさん用意されている。
  
だから、まず「体で体験してみる」ことをしてみると
 
今までの自分が想像していなかった違う世界が見えてきます。
  
僕は昔から、調べて実際に現場に行く、体験してみる、やってみる、それが好きでした。
 
だから僕は自分の経験を通じてしか、人に伝えることができないし、
  
これからも自分の体で、心で、感じたこと、その結果得たことをお伝えしていきます。
  
難しい理論や知識、メソッドをオリジナルで作るよりも、シンプルで分かりやすく、実践的なことをお伝えする。
それを心がけてこれからも進めていきます♪
 
 
(写真は以前訪れた、静岡県の動物園にて♪)
☆〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
【自分軸を身につけキラキラした自分の人生を送る】6月11日(日)13:00-17:00 限定8名
 
お申込みはこちらからお願いいたします:
https://www.facebook.com/events/294839840938041/
☆〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

-自分軸を磨くために

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連記事

目標にたどり着くために

「我々の計画というのは、目標が定かでないから失敗に終わるのだ。どの港へ向かうのかを知らぬ者にとっては、いかなる風も順風たり得ない」 (セネカ:古代ローマの政治家、哲学者) 僕はかなりの方向音痴です。 …

今を生きる

『未来とは、今である』 (マーガレット・ミード) 「今を生きる」という名作映画がありました。 僕が大好きな俳優、 ロビン・ウィリアムズの名演が光る映画でした。 そこでの名言を少しご紹介します。 「今日 …

相手を否定せずに意見を伝える

「相手は間違っているかもしれないが、彼自身は自分が間違っているとは決して思っていない。だから、相手を非難しても始まらない」 (デール・カーネギー:米国の作家) 人との会話において、相手との意見が合わな …

相手の嫌いな所

「人付き合いがうまいというのは、人を許せるということだ」(ロバート・フロスト:米国の詩人) 『相手の嫌いな所は、自分の嫌いな所』 僕は以前、これを知ったとき、「そんな馬鹿な!」とすぐには納得できません …

信頼する人は誰か

「良い選手がいるから良いチームを持つわけじゃない。エゴイズム、嫉妬、個人主義といったものが良いチームを形成する際の問題となる。素晴らしい選手を持つ意味合いは熟知しているが、私にはチームスピリットが最も …